お問い合わせからの流れ

○「安全の見える化」を目指し、業務は全て有資格者による自社対応、緊急対応24Hサービスで対応しています。

消防設備点検・防火対象物点検・防災管理点検の場合

1 お電話、メールでお問い合わせ。(詳細がわかればお見積りができます)
2 当社の資格者が消防設備の調査にお伺いします。「防火対象物点検」の対象物であれば併せて調査します。
3 調査内容によりお見積りをいたします。
4 お見積もりの内容でよろしければ、日程や連絡先、鍵、掲示板等を確認し「お知らせ」等を作成します。
5 業務は経験豊富な有資格者が実施いたします。 基準に適合している機器には「点検済表示ラベル」を貼付します。
6 「点検結果報告書」を必要部数作成します。
7 報告書をお客様に持参し、内容をご確認していただき、署名・押印をして頂きます。
8 当社がお客様の代行として、所轄消防署に報告、受理された控えをお渡し致します。
「防火設備点検」”対象の場合、審査により基準適合であれば「防火基準点検済証」が交付されます。
9 点検により確認された不良箇所のお見積書を提出します。

◆サービス

軽微な改修:誘導灯管球(高輝度を除く)、表示灯、受信機表示灯・消火器プレートはその場で改修。
誤報等の緊急対応は24時間、消防訓練、消防計画作成、消防署指摘書類。
増改修工事等はサービス価格で対応します。

連結送水管点検の場合

1 お電話、メールでお問い合わせ。(詳細がわかればお見積りができます)
2 当社の資格者が連結送水管の調査にお伺いします。
3 調査内容によりお見積りをいたします。
4 お見積もりの内容でよろしければ、日程や連絡先、鍵、掲示板等を確認し「お知らせ」等を作成します。
5 業務は経験豊富な有資格者が実施いたします。 基準に適合している機器には「点検済表示ラベル」を貼付します。
6 「点検結果報告書」を必要部数作成します。
7 報告書をお客様に持参し、内容をご確認していただき、署名・押印をして頂きます。
8 当社がお客様の代行として、所轄消防署に報告、受理された控えをお渡し致します。
9 点検により確認された不良箇所のお見積書を提出します。

特定建築物調査・10年毎の全面打診調査・建築設備検査・防火設備検査・建物詳細調査の場合

1 お電話、メールでお問い合わせ。(詳細がわかればお見積りができます)
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当社の資格者が物件の調査にお伺いします。

特定建築物調査:1階平面図、各階と延べ床面積、敷地配置図、・立面図(東西南北)
全面打診調査10年毎の全面打診調査/1階平面図、各階と延べ床面積、敷地配置図、立面図(東西南北)
建築設備検査:換気・排煙・非常照明の数量、又は関連事項が記載の設備図面1式借用致します。
防火設備検査:防火シャッター、随時閉鎖式防火戸、耐火スクリーン、ドレンチャーの数量

3 調査内容によりお見積りをいたします。
4 お見積もりの内容でよろしければ、日程や連絡先、鍵、掲示板等を確認し「お知らせ」等を作成します。
5 業務は経験豊富な有資格者が実施いたします。
6 各業務の「調査/検査結果報告書」を必要部数作成します。
7 報告書をお客様に持参し、内容をご確認していただき、署名・押印をして頂きます。
8 当社がお客様の代行として、福岡県建築住宅センター他、関連機関に報告、受理された控えをお渡し致します。
9 調査/検査により確認された不良箇所のお見積書を提出します。

建物詳細調査:1階・屋上平面図、各階と延べ床面積、敷地配置図、・立面図(東西南北)

法定外業務ですが下記によりご利用していただいております。・・・実績多数です!

○新築や大規模改修における保証期限前の状況確認:保証期間を過ぎると補修は有料となります。
○大規模改修工事に伴う「工事見積」依頼資料として:外壁補修は工事費全体に占める割合が大きいので「外壁補修費一式」から具体的な数量の指示となりコストの削減となります。(依頼のやり方をご説明します) ○工事業者様にあっては具体的数量の把握により、改修計画書・実行予算等の積算にご利用頂いています。

東和の対応とサービス

業務の流れ 実施のお知らせ、各業務実施、報告まで当社一活でおこないます。
実施担当者 全員が担当業務の有資格者です。安全の確認を、お客様とご一緒に検討させて頂きます。
改修御見積 不良箇所はサービス価格でお見積します。
緊急対応 各業務の契約物件は24時間体制でトラブルに対応致します。
経費削減 各業務をベースに、東和トータルシステムでコストダウンが可能です。(見積無料)

お気軽にお問い合わせください

093-681-0119