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消防法点検・工事

消防設備点検・防災設備点検・消火設備点検

消防設備点検・防災設備点検・消火設備点検

火災をイメージ、確実に消防設備が機能するよう資格者が実施!緊急対応24時間!

点検:年2回

報告:対象物により毎年・3年毎

資格:消防設備士・点検資格者

防火対象物点検

防火対象物点検

火災予防と火災時の避難経路の確保と維持!

点検・報告:毎年(特例認定は3年毎)

資格:防火対象物点検資格者

連結送水管点検・消防ホース点検

連結送水管点検・消防ホース点検

火災時に消防車から連結送水口にホースを接続、各階放水口から放水活動!

点検・報告:3年毎

資格:消防設備士・点検資格者

消防設備工事・防災設備工事・消火設備工事

消防設備工事・防災設備工事・消火設備工事

多数の実績とノウハウを工事費と工期削減、安全・品質に反映!

既存建物への新設、増設、改修が得意分野。

資格:消防設備士・甲種1~5類

スプリンクラー設備工事

スプリンクラー設備工事

養護施設・避難に介助を要する有床診療所・病院が条件付でスプリンクラー義務設置!

補助金整備事業にも対応、実績多数!

資格:消防設備士・甲種1類
(消防法施行令等の一部改正:H28.4.1)

建築基準法報告制度

建築基準法改正・定期報告制度

建築基準法改正・定期報告制度

対象建築物の範囲が拡大、防火設備検査新設、資格制度、報告様式の変更!

資格者が違反行為をした場合資格者証の返納、「防火設備検査員」の仕組み導入。
(建築基準法の一部改正:H28.6.1)

特定建築物定期調査(特殊建築物定期調査)

特定建築物定期調査(特殊建築物定期調査)

3年毎の定期調査は建築物の健康診断と快適なマンションライフ、資産価値の維持!

調査・報告:3年毎

資格:特定建築物調査員・建築士
(マンションは5階建以上が対象)

10年毎の全面打診調査(特定建築物定期調査に伴う該当年度)

10年毎の全面打診調査(特定建築物定期調査に伴う該当年度)

足場不要で費用も安い赤外線・ロープ調査・高所作業車で対応。

調査の目的、建物の規模、周囲の条件、外壁材の種類(タイル・モルタル等)を検討、費用を含め最適な方法をご提案。

点検・報告:10年毎

資格:特定建築物調査員・建築施工管理技士

建築設備定期検査・建物設備定期検査

建築設備定期検査・建物設備定期検査

毎年の定期検査は火災時の安全の確保!

対象:非常照明・換気設備・排煙設備

検査・報告:毎年

資格:建築設備検査員・建築士

防火設備定期検査

防火設備定期検査

火災時に煙から命を守ります。安全の確保は毎年の防火設備検査から!

対象:防火シャッター・随時閉鎖式防火戸・耐火スクリーン・ドレンチャー

点検・報告:毎年

資格:防火設備検査員・建築士

外壁全面打診調査・詳細調査/(参考)大規模修繕工事

外壁全面打診調査・劣化診断・建物詳細調査

防火設備定期検査

新築や大規模修繕工事の保証期間前の状況確認。大規模修繕工事に伴う検討資料に活用!

調査内容:10年毎の全面打診調査に各階通路・ベランダ・屋上の詳細調査を実施して、不良箇所の数量表・図面・写真をまとめた「詳細報告書」を作成します。

資格:特定建築物調査員・建築施工管理技士

外壁全面打診調査・詳細調査/(参考)大規模修繕工事

外壁全面打診調査・詳細調査/(参考)大規模修繕工事

多数の調査と過去に実施の工事から施工ポイントを参考として掲載しています!

工事は10~13年が目安

資格:建設業の登録(塗装・防水)
建築施工管理技士

コストダウンのヒント 東和トータルシステム

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ISO
  • ISO9001:2015
  • (消防設備点検)
  • (特定建築調査)
  • (建築設備検査)

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